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食生活に大豆製品を取り入れています

節約と健康維持を兼ねて、献立を考えるときは出来るだけ大豆製品を取り入れるようになりました。いつもはお肉を使って作る料理も、お肉を大豆製品に変えるだけで美味しくてヘルシーな料理になります。たとえば、餃子が食べたくなったときは、ひき肉の量を少なめにして、その代わりに大豆の水煮缶をプラスして作っています。さらに、野菜が足りないと感じるときは、刻んだもやしをプラスすることもあります。適量のごま油を加えて作れば程よいコクが出ますし、香りもグンとアップします。しかも、無理なく大豆製品を摂ることができるので、美味しく大豆イソフラボンを摂取したいときにも作っています。また、大豆の水煮缶を常備していれば、サラダにトッピングして食べることもできます。手軽に大豆イソフラボンが摂取できる魅力的な食材なので、我が家ではスーパーで大豆の水煮缶が安く売っているのを見つけたら必ず購入しています。これからも毎日の食生活に上手に役立てていきたいと思っています。

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